01

成績が伸びるのは、
「自習」の時間だけ。

授業を聞いて「わかったつもり」になっても、偏差値は上がりません。
成績が伸びるのは、自分の手で問題を解き、悩み、答えにたどり着いた時だけです。

だから私たちは、授業の質はもちろん、それ以外の「自学自習の時間」の管理を徹底し、学習の質を上げることに全力を注いでいます。

02

「量」と「質」。
両方揃って、
初めて成績は伸びる。

合格の方程式は、「学習の量(管理)」×「学習の質(指導)」です。
どちらか一つでも欠ければ、結果は出ません。

「管理」だけでは、わからない問題で手が止まる。
「指導」だけでは、演習不足で定着しない。

この2つの穴を同時に埋めるのが、Medistudyの仕組みです。
正しい計画で走り、深い指導で壁を越える。だから、最短で伸びます。

03

医学部生の「当たり前」を、
あなたの基準にする。

彼らは、誰よりも「正しい努力」を積み重ねてきた合格の体現者です。
教えるのは、単なる解法だけではありません。

「どこまでやるべきか」というゴール設定と、
「どう考えるべきか」という思考プロセス。

医学部生が泥臭く努力して手に入れた「基準」を、あなたの学習の基準に変えていきます。
最高の環境に身を置いて、常に勉強をすることが合格への近道です。

「受験」という経験を、
人生を切り拓く「自信」に。

私自身、もともとは成績が良い人間ではありませんでした。
多くの失敗をし、色々な工夫と努力を重ね、二年の浪人を経てようやく、「学習の本質」と「本当に伸びるために必要なこと」にたどり着くことができました。

私はその経験と学びのすべてを、少しでも多くの生徒に還元したいと思っています。

正しい学習法と、十分な努力の量。
この2つがあれば、誰にでも可能性があると断言できます。

もう、一人で悩まないでください。
私たちと一緒に、最高の結果を掴み取りましょう。

Medistudy 代表